たくさんの想い。
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SUMMER SONG/YUI
太陽が味方する 日に焼けた君が 手をふるから
期待してんだ 約束の季節に 飛び込む 人魚みたいに

校舎のすみに ひまわりが咲く 照れてばかりじゃカッコ悪いね
青空にいま 叫びたいほど 君を想ってる

夏が来るから 海へ行こうよ
ちょっとだけ 立ち止まって 迷う日もあるけど

ヘコむ毎日 取り戻す日々 君に会って 笑いあって
はじまるよ 夏休み lan la lan la 〜♪

走り出した 背中には 嘘のないキモチが 映るから
Tシャツの向こう側 キラキラ輝く 魔法みたいだ

花火の音に かき消されてる 君のコトバが 夜風と変わる
肝心なとこ 聞こえないけど わかりあえそうさ

Ah longlonglongtime 待ちこがれてた
青春って ほんのちょっと 意地悪だよね

ヘコむ毎日 取り戻す日々 君に会って 笑いあって
はじまるよ 夏休み lan la lan la 〜♪

砂浜に 座り込んで ひたりで 時計 気にしていた
波の音 聞きながら 約束なんてできないまま

懐かしくなる いつか必ず
砂に書いた 未来なんて あてにデキナイ

ヘコむ毎日 取り戻す日々 君に会って 笑いあって

“真っ赤なブルーだ”

夏が来るから 海へ来たんだ
虹になった あの空を 忘れたくない

ヘコむ毎日 取り戻す日々 君に会って 笑いあって
はじまるよ 夏休み lan la lan la 〜♪


11:52 歌詞 *゜ comments(0)
キセキ/GReeeeN
明日、今日よりも好きになれる 溢れる想いが止まらない
今日もこんなに好きでいるのに 言葉にできない

君のくれた日々が積み重なり 過ぎ去った日々2人歩いた「軌跡」
僕らの出合いがもし偶然ならば? 運命ならば?
君に巡り合えた それって「奇跡」

2人寄り添って歩いて 永久の愛を形にして
いつまでも君の横で 笑っていたくて
アリガトウや Ah 愛してるじゃまだ足りないけど
せめて言わせて「幸せです」と

いつも君の右の手の平を ただ僕の左の手の平が
そっと包んでくそれだけで ただ愛を感じていた

日々の中で 小さな幸せ 見つけ重ね ゆっくり歩いた「軌跡」
僕らの出合いは大きな世界で 小さな出来事
巡り合えた それって「奇跡」

うまく行かない日だって 2人居れば晴れだって!
強がりや寂しさも 忘れられるから
僕は君でなら 僕で居れるから!
だからいつも そばにいてよ「愛しい君へ」

2人ふざけあった帰り道 それも大切な僕らの日々
「想いよ届け!!!」と伝えた時に 初めて見せた表情の君
少し間が空いて 君がうなずいて 僕らの心 満たされてく愛で
ぼくらまだ旅の途中で またこれから先も
何十年続いていけるような未来へ
20:03 歌詞 *゜ comments(1)
未来/HY


  よく晴れた青空 2人手を繋いで浮かぶ雲を
  見上げて微笑む幸せな日の午後
  いつからか2人で夢を語り合って来たのでしょう?
  大切にしてくた2人の未来を

  僕が落ち込んだ時はいつもそばで笑ってくれて
  優しく頬にキスをしながら抱きしめてくれたね

  長い長い道のりを2人肩並べて まだ見たことのない未来へ
  君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 2人は愛を手に入れた

  あなたが私の心につけた印が今日も光る
  あなたのその愛が私を変えたんだ

  多々あるぶつかり合い 押し寄せる波にのまれながら
  乗り越えて生まれた思いに「愛」とつけよう

  2人がが見つめてる未来は来るのかな
  不意に見えない何かが私を包み込む
  どんな時も肩並べて手を取り合って進む道を
  光が溢れてるよ虹の橋を手を繋いで渡って行こう

  2人で手にした絆を明日の光に変えて 希望に満ち溢れた未来を
  君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 君のそばにずっといたいよ

  長い長い道のりを2人肩並べて まだ見たことのない未来へ
  君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 2人は愛を手に入れた




  
  

  
  
13:47 歌詞 *゜ comments(7)
帰りたくなったよ/いきものがかり
  心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑った
  出会いと別れがせわしく 僕の肩を駆けていくよ

  ダメな自分が悔しいほど わかってしまうから損だ
  強くはなりきれないから ただ目をつぶって耐えてた

  ほら 見えてくるよ

  帰りたくなったよ 君が待つ街へ
  大きく手を振ってくれたから 何度でも振り返すから
  帰りたくなったよ 君が待つ家に
  聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな

  たいせつなことは数えるほど あるわけじゃないんだ きっと
  くじけてしまう日もあるけど 泣き出すことなんて もうない

  ほら 見えてくるよ

  伝えたくなったよ 僕が見る明日を
  大丈夫だよってそう言うから 何度でも繰り返すから
  伝えたくなったよ 変わらない夢を
  聞いて欲しい話があるよ うなずいてくれたら嬉しいな

  帰りたくなったよ 君が待つ街へ
  かけがえのないその手に今 もう一度伝えたいから
  帰りたくなったよ 君が待つ家に
  聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな


16:39 歌詞 *゜ comments(0)
Pure/EXILE

  駆け出した僕の腕をつかむ君の手が
  素直と淋しさ交じり合っていた

  過去をくやむようなことはしたくないよ
  君の気持ち いつもそばで
  感じていたいと思った
 
  僕らは今を越えて 未来へと向かってく
  10年後何をしてるだろう
  あきらめた過去も場所も きっとそこに君がいて
  たどるべき道を歩いてると 信じてる
 
  季節の終わりにまた一つ何かを越える
  無限に広がる 心の中のキャンパス

  いつもこの幸せを 感じられるように 
  Pureな気持ち ずっと胸に
  持ち続けるから

  君が見つめる先が 希望に満ちていてほしい
  その中に きっと僕もいて
  少しでも幸せを感じたら きっとそれでいい
  そして君の目が素直だけで 溢れてる
 
  本当はずっと 君が好きだった
  いつかは伝える 日が来ると
  思ってた 君に・・・

  このままずっとずっと 素直に生きていきたい
  そのそばに きっと君がいて
  一緒に幸せを感じたら きっとそれでいい
  僕はいつだって Pureな気持ち 忘れない・・・



16:38 歌詞 *゜ comments(0)
愛し/RADWIMPS

  誰かを愛せたあの時の気持ちでいつもいれたら
  誰かを傷つける言葉もこの世にはなかっただろうなあ

  満ちていて 枯れていて 心はいつも誰かを
  つきはなして また求めて いつも時のせいにして

  傷つけてきた人の顔にだけモザイクをかけて また心は愛を探す
  愛されるそのためだけに優しさはあると
  恥ずかしがることもなくそれを人と呼んだ

  愛してるという声が 泣いているように聞こえた
  心がいつか嘘をつくのを 僕はどこかで知っていたの

  もっと自分を好きになれ ってくらい人に優しい君へ
  自分のために使う心 残ってるの?

  僕はダメなの 僕の心 僕だけのために使う心なの
  こんな僕をなぜ愛おしく思えるの?

  (湛えて こらえて あふれて)
  君のまぶたは 僕が自分のためにいつも嘘をつくたび ただ涙こぼすの
  (生まれてくる前からわかっていた)
  神様は知ってた 全てこうなることを そして君の瞳 大きく作ったの

  そこから見ていたの 知っていたの いつでも僕は僕のことを
  誰より何より 一番好きなのを

  それなのに それなのに 君の言葉は言う こんな僕に
  誰より何より 愛しいと言う

  君はそれを 優しさと 呼ぶことさえ知らずに
 
  君の いつだって誰かのためにあった心はいつも
  どれだけの自分を愛せただろう

  僕にいつだって優しくしすぎていた僕はいつも
  どれだけの「誰か」を愛せただろう

  心はいつもその人を映したがってた
  神様はなぜこんな深くに心を作ったの?

  心と言葉が重なってたら 一つになったら
  いくつの君への悲しい嘘が優しい色になってたろう

  (I was here to tell you why)
  みんなそう 自分のためだけにいつも「誰か」がいる
  (You were here to tell me why)
  じゃあその「誰か」のためにはなんで僕はいないの?

  君はそう きっとそう「自分より好きな人がいる」自分が好きなの
  今は 言えるよ「自分より好きな君がいる」今の僕が好き

  人が人のために流す涙 それこそが愛の存在の証だ
  それを教えてくれたのは君だ 君が作った僕の心は

  「誰がために それが僕のために」今は言えるそれがありのままに
  生きてくことだと それが人なんだと

  僕はそれを 優しさと呼ぶことはもうしないよ

  君の いつだって誰かのためにあった心はきっと
  そんな自分を愛したのだろう

  僕も いつかは愛せるかな 君のようになれるかな
  僕はどれだけの「誰か」を愛せるかな

  泣いたね 君は泣いたね 心が「泣いて」と叫ぶまま
  僕を嫌いにならないように そう祈るように

  君は愛したね 人を愛したね 心が枯れそうになるまで
  君の分まで 君のため 枯れるまで

  愛してるという声が 泣いているように聞こえた
  心がいつか人を救うのを 君はいつでも 知っていたの


  
14:52 歌詞 *゜ comments(2)
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